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シュレディンガー方程式1

目次


はじめに

この記事は、ノート・メモとして使っています。間違っている説明や、意味不明なことが書かれていることがあると思います。ご了承ください。

シュレディンガー方程式

光エネルギーEは振動数νのh倍である。

E=h\nu \\ E=nh\nu
(nは正の整数)
光の運動量pは、
p=\frac { h }{ λ } \\
\hbar =\frac { h }{ 2\pi  }  より\\
p=\frac { h }{ 2\pi  } \frac { 2\pi  }{ \lambda  } \\
p=\frac { 2\pi \hbar  }{ \lambda  }
k=\frac { 2\pi  }{ \lambda  } を波数とし、p=\hbar kとなる。
光エネルギーEは、2\pi \nu =\omega より
E=h\nu \\ E=\hbar (2\pi )\nu \\ E=\hbar \omega

高校数学でわかるシュレディンガー方程式―量子力学を学びたい人、ほんとうに理解したい人へ (ブルーバックス)

今回は暗記事項

アインシュタイン-ド・ブロイの関係
E=h\nu=\hbar \omega\\p=\frac { h }{ λ } =\hbar k


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